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No.400, No.399, No.398, No.397, No.396, No.395, No.393

>>398:
五天鞘は個人に対しての恨みや未練、六ノ鞘は世界に対しての恨みを描いてるのかなと思ってる。
なのでキクツネの過去も世界を恨む理由として復讐→処刑って描写が必要なのかな〜〜〜どうなのかな〜〜〜〜。

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>>398:
「推しにこんな酷い過去を背負わせるなんて、酷い!!」とかそういう否定をしたいわけではなくて、ただ単に「いや〜〜〜過去しんどいな〜🙄」って考えてただけなんです。
しんどいね〜🙄

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>>396:
キクツネの過去に関して、耳が聞こえなくなってパトロンに捨てられて音楽家として活躍できなくなっただけでも十分不幸なのに、更に復讐で人殺して公開処刑の場で石投げられて獣に食われそうになったって追い打ちかけられたの考えると、過去がしんどすぎるんよ。
不幸な過去を演出するなら前半部分だけでもよかったんじゃないかと思うんだけど、それだけだと世界を滅ぼす理由としては薄味なんだろうか。

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ちいかわのセイレーン編、島二郎はセイレーンの旦那で「何故か女房が暴れるようになって…」とか語りだすキャラだと最初思ったんだよね。
で、何でそう思ったのか分かった。
ワンピースのビッグマムの旦那の一人、パウンドさん(ローラとシフォンの父)を連想したんだ、多分。
何やかんや理由があって奥さん子供と離れ離れになって島の片隅でひっそり生きてる感じがしたんだ、島二郎。
結局全然そんな設定じゃなかったけど(むしろ接点なかった)

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キクツネが耳聞こえなくなったときに「まだ出来るって言ったけど誰も聞いてくれなかった」という発言から深く考察してたら何か色々しんどくなった。
処刑されそうになったこともトラウマだけど、誰からも助けてもらえなかったのも相当堪えたからこそ、親身になってくれたムメイを心酔してイソラに執着しちゃったんだよな。
#前も言ったかも

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年末からずっと絵を全く描いてなくて焦る。
誰から求められてるわけでもないのに何か描かないといけない気持ちになるの、同人やってる人あるあるらしい。
SNS見ると色んな作品がばんばん上がるから余計に焦っちゃうんだろうな。
ツイッターは作品上げるとき以外は見るだけになってるけど、しばらく見るのもやめた方がいいかな。
描きたいときに描いて、描きたくないときは描かないのがいいので、描かなきゃと思ってしまう環境から抜け出さねばなー。
妄想だけは毎日しとるんだけどな。

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門脇がキクツネを無理やり降すシーン、戦ってないのに弱ったところを掻っ攫うっていうのが主人公のライバルのやり口としてはもやもやしたんだけど、久々に「勇者が死んだ!!」を読んだら主人公が敵は強い奴らに任せて俺は美味しいところだけいただく(そして裸ニーソハーレムを作る)という主義だけど何故か許せたので、門脇もトウカと同じ感じだと思えばあの行動もありかなと思えた。
いや、門脇は別に楽したいから横取りしたわけではないので一緒にすんなって感じだけど(むしろ戦いたいタイプ)

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