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No.760

chatGPTで小説書いてもらった話
※AIに強い拒否感がある人は見ないでくだされ

ツネイソに飢えすぎて、ある程度の設定を説明してchatGPTにほのぼのネタを書いてもらった結果キクツネがイソラにお菓子を作って持って行く、ちょっと失敗したけどそれをイソラが食べる、「今度は私が作るよ」とイソラが話して終わり
という話しができた。

口調やら行動やら本来のキャラと離れてるので、修正案出して完成したら自分用に保存…のはずが、
  • キクツネとイソラは料理しない、できない!!
  • ふたりとも育った環境は違うけど、どっちも料理をする環境ではないので料理したことないし、天和国だと領主なので絶対に手を出さない。
  • それと、イソラは舌がないから料理を味わうことができない!!!

というわけで、話自体は好きなのに、何気ない行動が難しい二人なので色々こじつけないと話しが成り立たないくて修正に修正を重ねて、設定以外のところでも「何でこのセリフになったの?」「このキクツネはどういう心境なの?」ってダメ出ししまくりなので、AI小説作って貰ったっていうより
原案・chatGPT
監修・みもさ
って感じになってる。
そして、直してくうちにGPTの修正も雑になってくるし、設定を教えても勝手に変えてくる。
やっぱり内容も違和感あるし、GPTが考えてくれた独自の設定も私が細かい部分手直ししつつ、個人的解釈を自分でねじ込みつつ自分で書き直しつつ、わからない表現や言い回しなんかはGPTに聞きつつ…で、これはAI作品なのか何なのか?
でも私が作った話とも言いづらい。
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