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リマスター版革神語ツネイソ
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〔$pi=702; or >702:〕

>>702:
ただ、歌を歌うときは神威とか使わず、自分の声だけで歌っててほしい。
生きるためと目標のためには貪欲にどんな手でも使うけど、自分の音楽に対しては誠実であってほしい。
イソラと出会う前は誰に聴かせる訳でもなく、ただ一人で歌ってたから神威を使う必要もなかっただろうけど。

…え、やっぱり切ない方向にいっちゃう。

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>>702:
本来なら音で癒やしたり、人の能力向上とかもできたんだろうけど、領主になった時点で人類恨んでる状態だったからそういったことに使ったりはしなかっただろうな。
領民を癒やしたり助けたりするためには使わないけど、領民を抑えたり使役するために誰にも悟られないように使ったりしてたとか。
そうやって長い間、部下も領民も信じず領土を治めてたのかなぁ…なんて。
え、なにそれ切ない。

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>>702:
キクツネは奏吼の神威を超音波とか音圧とかしか使ってなかったけど、音を司る能力だから音を脳に働きかけて人を操るとか魅了する、バフ、デバフ的なこともできたのかな〜?とか思っちゃう。
そこに言靈で言葉を上乗せしたりとか。
「俺たち二人でやれば最強」とか言ってたから、共闘するときはそんな感じだったのかな?
二人で〜とか言ってる割には二人で戦うシーンがなかったのが残念なんだよなぁ…。

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(キャプション自動取得対象外)
奏吼ってハープっぽい形してるけどちゃんと剣としても機能しているので戦う時にこれをぶん回して打ち込むんだけど、それ見るたびに鳩(食料)を捕獲するために巨大バイオリンでバンバン叩きつける某バイオリン弾きの姿が浮かんでしまうんですよ🎻

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