適当に妄想とか垂れ流すので何でも許せる人向け。今の所革神語リマ版のツネイソまたはイソツネ語りメイン。キャラの特性上センシティブな話題(トランスジェンダー、身体障害)を含むことがありますが、差別的な意図はありません。ご了承ください。

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〔$pi=196; or >196:〕2

>>196:
キクツネは襲われて耳聞こえなくなったときに号泣したけど、でも音楽の道を諦めずに立ち上がったから結構芯が強いと思う(もともとハングリー精神で上り詰めた人だし)
その後パトロンに信じてもらえず絶望したけど、自分を嵌めた相手に対しての憎しみが勝ったから泣くこともなく、人殺してしょっぴかれた後も諦めきれず、処刑場では人々に対しての憎しみしかないし、俺の断末魔を聞かせてなるものかという気持ちが強かったから泣く暇はなかっただろうな。
その後何やかんやでムメイに受け入れられたときに緊張の糸がぶつっっっっと切れて泣いてそうだなぁ〜というイメージ。
悪夢を見てうなされることはあるけど、そのときは泣きはしないで(時々げぇげぇ吐きながら)怒りと憎しみで荒れちゃう感じかなぁ。
パトロンに捨てられたときに徐々に心壊れてったけど、天和国に来て神鞘になってからは怒りと憎しみを着実に育ててそれを生きる糧にしてたので泣くことはなかっただろうな。
という考察。
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これはどの推しに対しても思うんだけど
つらい過去ありの推しが悩むシーンとかは好きだけど、ぼろぼろめそめそはしないでほしい。
トラウマに必死で耐えたり乗り越えようとしたりして藻掻いてるのは好きだし、何なら立ち直れず闇落ちしてくれてもいい。
でもめそめそされるのは嫌だなぁ…と。
泣いてるところは見たいけど、それはもうひたすら耐えて耐えて耐えられなくなって臨界点突破して涙が出るって感じがいい。
だから某戸締まり映画の椅子がそれまで我慢してたのに最後に「生きたいっっ」て涙零すシーンは最高だった。

なので、推しもギリッギリギリギリまで耐えて泣いてほしい(泣かずに耐えきるのもいいけど)
ただ推しのその臨界点はどこなんだろうって悩むけど。
このタイミングで泣きそうってポイントが多くて、結局常に泣いてるイメージになってまう。
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